セラピーウォーキング
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ダイエットチェック診断
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腸内環境チェック診断
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アンチエイジングチェック診断
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ダイエット効果を上げるウォーキング

walking.jpgダイエット効果を上げるウォーキングは歩幅を広げて速度を上げる事です。

歩くことに慣れてきたら歩幅を広げるために腕の振りを付けましょう。

腕を振って歩くと歩幅が広がりウォーキングでのダイエット効果も上がります。

~ようこそ~

~仕事や家庭と忙しく毎日を過ごしていて女性は自分の事は後回しになりがちです~

「疲れやすくなった、ダイエットも効果がでない、健康診断で気になる数値が多くなった」

   など不調も感じやすくなります。

  • 原因として考えられる大きな要因は、女性ホルモンのバランスが悪くなっている事が考えられます。
  • 年齢と共に減っていく女性ホルモン力を高めるために、まずは女性ホルモンのエストロゲンの働きを知り、意識的にホルモン力を高めて生き生きと過ごしましょう。

   健康と美のためには特効薬はありません。
   情報に振り回される事なく、自分に必要
   な事を取り入れて、自分の健康と美は自
   ら守っていきましょう。

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━━━ライフステージによって女性ホルモンの
    影響は違います

  • 10代の思春期、20~30歳代の成熟期、40歳半ばからエストロゲンの分泌は減りやがて閉経を迎えます。
  • 更年期以降は女性ホルモンにより守られていた身体の機能にさまざま不調がでてきます。
  • 更年期以降多くなる、メタボリック症候群や骨粗鬆症予防は若い時からの筋肉貯金や骨貯金によって、いつまでも若々しく、健康に過ごしていく事ができます。
  • ━━━骨密度について
  • 女性の骨粗鬆症の発症率は男性の6倍です。骨量は20歳代までにピークを迎えるので「若いときにできるだけ増やしておく」事が非常に大切です。
  • 若い時の骨量が十分でないと、女性ホルモン減少年齢になった時早くに骨がもろくなってしまいます。
  • 体を支える大切な骨です。現在のご自分の骨量を計ってみましょう。

   日本セラピーウォーキング協会は、
   いつまでも楽しく活き活きと輝くために、
   10歳若々しく健康をアップする身体づく
   りをサポートしています。